5/15 【2013年度】新卒採用最新情報。
エントリーシート受付中です。締切予定を変更しまして5/22(消印有効)
までとなっております。よろしくお願いします。

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5/1から開始されたエントリーシート受付ですが、エントリーシート受付期間や採用スケジュールのお知らせが一部の学生に届いていなかった可能性がございます。
その対応といたしまして、募集締切を5/22消印有効とさせていただきました。
尚、既にエントリーシートをご郵送の方は、締切が延期となってしまい、誠に申し訳ございません。
何卒、ご理解の程をお願いいたします。
2012-05-15 │
リクルート │
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社会に出ている広告には多様な業種が見られます。その中で飲食店の広告は他業種に比べ少ないと感じている方も多いのではないでしょうか。
実際、新聞折込やポスティング広告、DMといった皆様がよく目にする媒体への出稿はあまり多くはありません。
むしろこれまでは減少傾向にありました。
何故、これらの媒体への出稿が減ってしまったかといえば、インターネット媒体への転換が原因です。
インターネット媒体には、レストランへ行きたいと思っているユーザーが集まっていますので
そこに出稿することは、非常に効果的に見えます。
では、実際にそのコストパフォーマンスはいかがなものでしょうか。皆様もご存知のとおり、一つの駅で検索しても想像以上の店舗が検索結果として上がってきます。より多くのユーザーに見てもらうためには、ポータルサイトにせよ、検索結果にせよ月に数十万円の予算が必要となります。しかし、それでようやくスタートラインに立ったというだけで、閲覧数と集客が比例するかというとそうではありません。集客はサイトのクオリティに依るからです。
弊社に寄せられる沢山のお問い合わせの中にも、飲食店様からのお問い合わせは非常に多くあります。そのほとんどが、ホームページからの最終的な集客に疑問を持たれている方やSEOを初めたいといったように、ホームページにまつわる内容です。
そういったお客様に共通した『間違い』があります。今回はその間違いについての記事です。
まず、レストランやホテルのディナーに代表される飲食店の広告手法について考えていきます。
・商圏は狭く、地域密着型の傾向が強い
飲食店の商圏は想像以上に狭いものです。ニュースや実績紹介などを見ると『遠方からもお客様が来てくださっている』という印象が強いですが、飲食店のメイン顧客となるリピーターはそこからは生まれませんし、そういう情報を演出することで『流行っている』感を出すことが第一の目的ですので反響の当てにすることはできないのです。収益の原点を振り返ってみれば、自ずとわかると思います。
・ユーザーは安いものが食べたいのか、美味しいものが食べたいのか
来店してくれる方の嗜好はどちらかという問題です。広告の内容に関わる大きな問題です。また媒体選びにも欠かすことのできないようそとなります。グルーポンに代表されるようなチケット共同購入サイトの普及から発生した問題がここにあります。チケット共同購入サイトで呼び込めるユーザーの多くは、実は前者でも後者でもありません。どちらの嗜好であっても、リピーターになる可能性はありますが、チケット共同購入サイトから呼び込んだユーザーのほとんどはリピーターにならないのです。
これらのユーザーは『半額になっているから』来店しますが、普通に行けば倍の料金が取られるわけです。そのような状況で『また行きたい』と思うでしょうか。思いませんよね。だって待っていれば、また半額のチケットが出てくるのに、無理に倍の料金を払って行く意味がありませんから。
前払いということもあり、とてもメリットの大きい広告に考える方も少なからずいらっしゃいますが、その実、収益に結びつくかというと甚だ疑問です。利用されている方はご存知の方も多いと思いますが、掲載されている店舗の閉店数の多さからもわかると思います。
・インターネット広告が持つ力とそれをサポートする広告
先に述べたとおりぐるなび等のポータルサイトを含むインターネット広告は、『レストランに行きたい』という強い動機を持っているユーザーが集まる場所だけあって、効果の程も高いようにみえます。
しかし、実際はひとつの駅で検索しても数百という情報が出てきてしまい、結局店舗情報すら見てもらえないことも多くあります。
これを見てもらう方法があるとすれば、そこに『掲載されていることを知っている』という状況を作ることです。それを可能にするのが、他媒体の広告です。他媒体で店舗を印象づけておけば、『そういえば』と検索してくれる確率は格段に高くなります。最初の印象がよければ、並列にならんだインターネット広告の中で頭一つ出ることにもなります。
以上のことから、飲食店広告を成功に導く鍵は、【舞台がインターネットになる前にユーザーにどれだけアピールできるか】です。レストランをインターネットで探すことはもはや当然ともいえますので、勝負はその前につけるということです。
この場合有効な広告はユーザーに好印象を与えるようなイメージ戦略がベターではないでしょうか。(前回の記事からは矛盾してしまいますが)
『美味しそう』『お洒落』『素敵な雰囲気』と、ユーザーにプラスの印象を重ねさせていくことで、インターネットで並列にならべられたときに何歩もリードしている状況を作れるでしょう。
そのサポートができる媒体ですが、商圏を考えると地域セグメントができる新聞折込広告や駅張りポスター、店舗アピールとしても重要な店舗看板などが有効です。商品やサービスの内容で売る広告はいいですが、イメージ広告でダイレクトメールやポスティングは御法度です。使用媒体自体がマイナス印象を与えることになりかねません。
これらの媒体をうまく展開し、集客できる広告戦略を練りましょう。
2012-05-02 │
AD NewS │
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折込広告をしても効果がない! ポスティングしてみたけれど読んでもらえているか不安!
そのような声はお客様が常に抱えている問題で、弊社にも同じようなご相談が数多く寄せられています。
チラシ広告の効果を上げるには沢山の要素がありますが、このようなお問い合わせの際に
お客様がこれまでに出稿してきた広告でよく見る問題点についてお話しようと思います。
配布エリア、部数、時期など問題は様々なポイントにありますが、
中でも多いのが【広告の内容】です。
商品のアピールは価格、特徴と様々ですが、価格だけ、特徴だけという内容をよく見かけます。
ユーザーは安いものが欲しい!という安直な考え方では価格だけの訴求となってしまいがちです。
割り箸やコピー用紙のような用途がわかりきっているものはそれだけでもいいかもしれません。
しかし、多くの商品には【機能】がついています。
例えば、AというケトルとBというケトル。Aの方が安いというだけで購入意欲は高まるでしょうか。
Bが「○秒で沸騰できる!」「最大容量1L!」「保温機能付き」などと特徴を謳っていたら
購買意欲はBに対して高くなります。
価格は決めてではありますが、ライバル商品とならんだときには決定的な購買意欲の差にはならないのです。
全く同じ商品なら別ですが・・・。
つまり、ユーザーは「安いものが欲しい」ではなく、「いいものを安く買いたい」のです。
ここを勘違いしていては広告の訴求力を上げることは難しいでしょう。
私たち広告代理店はどういった商品がどのようなアピール方法でどのような効果がでるのかと常に研究しております。特に私たち東邦プランは24年という長い年月で着実に実績を積んでまいりました。
私たちにも一度ご相談いただければ、必ず他代理店との違いをご理解いただけると思います。
是非一度お問い合わせください。
2012-04-24 │
AD NewS │
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こんにちわ。今日は広告手法という大きな括りの中で、考え方として絶対に間違えてはいけないポイントを考えていきたいと思います。
広告に関する代表的な間違いとして【大手企業の真似をする】ということがあります。
これを中小企業でやろうとするとどうなってしまうでしょうか。
大手企業の広告手法は、商品広告というよりも企業のイメージ広告となります。
商品のよさで購入を促す広告というよりは、その企業の認知度を高めることで購買数を上げるといったことです。
この手法の大きな利点は、一種類の広告で多種多様な商品の間接的なプロモーションになるということです。
大手企業のCMがイマイチ的を得ないような内容に感じてしまうのはそのためです。
中小企業でこのような広告をした場合、必ず成功しません。
大手企業の知名度に勝てるわけがないからです。
では、中小企業ではどのような広告戦略を練っていけばよいのでしょうか。
答えは【商品を売るための広告を出す】です。
イメージ戦略で分が悪い以上、商品やサービスのスペックや価格で差をつけていくのが常套手段といえます。
シャープの液晶テレビと知らないメーカーの液晶テレビ、スペックも価格も同じであれば、安定性やこれまでの経験からより有名なメーカーの商品を買うのは当然のことといえます。
だから、商品自体に差があることを広告します。
その手段として適切なのは紙媒体WEB媒体でしょう。
TVCMは時間が限られてしまいますし、何度も継続的に行なっていくことで初めて情報を得ることができます。そこまでの体力は中小企業にはありませんし、同じ土俵で戦うこともありません。
紙媒体やWEB媒体は興味のあるユーザーの目に止まれば読んでもらえます。
読むだけで情報が得られるので、広告回数もTVCMほど回数は必要ではなく、低予算で目的を達成することができます。
また、デザインを駆使すれば商品の個性を、より効果的にユーザーに伝えることができます。
デザインという面でも大手の真似をするといい結果にはなりません。
良いイメージを伝えるデザインと【売るデザイン】は全くの別物だからです。
中小企業の広告戦略として忘れてはならないのが、どのような目的で広告を出すかです。
大手企業と同じ土俵で勝負するのではなく、その商品を売るために【どのようなアピールを誰に対して行えば良いのか】を考えて効果的な広告を出していきましょう。
2012-04-11 │
AD NewS │
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いよいよ桜満開。春の陽気になってきました。
まだまだ夜は寒いですけど・・・。
折込広告とポスティング広告似ているようで非なる二つの広告、どちらを選ぶべきか。
今回はそこに焦点を当てていきたいと思います。
過去記事の繰り返しになりますが、それぞれの特徴を挙げてみましょう。
【新聞折込広告の特徴】
プラス要因
1.配布地域のセグメントができる
2.多くの世代に見てもらえる
3.購入の動機づけとされている割合が大きい
4.生活に根付いている媒体なので、接触機会が多い
マイナス要因
1.より細かな地域セグメントができない
2.ピンポイントな層のみに配布することができない
3.ライバルになる広告が多い
【ポスティング広告の特徴】
プラス要因
1.配布エリアを建物指定や丁町で指定ができる
2.ライバル広告が少ない(新聞折込に比べて)
3.新聞を購入していない層にも確実に届けることができる
4.サンプルを付けるなど形が自由
マイナス要因
1.ポスティング広告を嫌うユーザーがいる
2.読まずにその場で捨てられてしまうことがある
3.広告に対し信憑性を疑うユーザーがいる
このように媒体の得手不得手がありますので、広告の業種や商品によって媒体を選んでいきたいところです。
ここも考え方次第ですので、アピールしたい商品を考えて選別します。
例えば分譲マンションチラシですが、
・ファミリータイプのアパートに住んでいる、これから購入を考えている家族にアピールする
という考え方であれば、ポスティングの方が向いているでしょう。
しかし、その金額がそういったファミリー層の事情に合わない金額であれば、広告費をドブに捨ててしまうようなものです。
新聞折込に合う考え方としては
・多くの価格帯を持っている分譲マンションなので、マンション周辺地域の住み替え、初めてのマイホーム購入を考えている人にアピールしたい
という考え方が媒体にあっていると思います。
新聞はある程度の富裕層は高い確率で購読していますので、媒体となる新聞を選ぶことによって、富裕層を狙うことも可能です。
新聞折込はライバル広告も多いですが、それに対抗するのがデザインです。
昨今、レイアウトソフトの乱立、価格低下でお客様が紙面を作られることも少なくはありませんが、効果のほどは決して誇れるものではありません。
鳴らなければ結局、広告費は無駄になってしまうもの。どちらにせよ決して安くはない広告料を払うのですから、デザイン部分もしっかり考え、きちっと広告効果を狙っていきましょう。
2012-04-09 │
AD NewS │
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